効果音「包丁で切る」
トントンと刻む包丁の音です。調理、下ごしらえ、キッチンの演出に。
トントンと5回刻む包丁の音です。調理、下ごしらえに。等間隔でリズミカルなので、料理をしている実感が出ます。テンポを上げれば手際の良さが表現できます。
使い方のヒント
低域は0%しか無いのでBGMのベースとぶつからず、重心4345Hzのまま音量を下げずに重ねられます。30fps換算31フレームなので、1.03秒のクリップとしてそのままタイムラインに置けます。波高率9.2倍・生活・仕事・環境という性質から、単発で立てるとよく通ります。
MP3・WAV(44.1kHz / 16bit)。動画編集ガイド・ゲーム開発ガイド/商用OK・クレジット不要。
似ている音との違い
収録音のなかで最も近いのは釘を打つで、この音のほうが重心が830Hz高い(4345Hz対3514Hz)、0.14秒長い(1.03秒対0.89秒)です。次に近いのはタイピング(連打)(重心3948Hz・0.88秒)と鎖の音(重心3447Hz・1.17秒)で、迷ったらこの3つを聴き比べると違いがつかめます。