効果音「スラップベース」
弾けるように鳴るベースです。ファンク、アクセント、跳ねるリズムに。
弾けるように鳴るベースです。ファンク、跳ねるリズムに。通常のベースと使い分けると、演奏の表情が豊かになります。
使い方のヒント
マンガ表現音は、現実には音がしない現象に音を当てる記号的な効果音です。低域は7%しか無いのでBGMのベースとぶつからず、重心1800Hzのまま音量を下げずに重ねられます。30fps換算13フレームなので、0.43秒のクリップとしてそのままタイムラインに置けます。波高率8.1倍・演出・動画編集という性質から、単発で立てるとよく通ります。
MP3・WAV(44.1kHz / 16bit)。動画編集ガイド・ゲーム開発ガイド/商用OK・クレジット不要。
似ている音との違い
収録音のなかで最も近いのはう◯ちで、この音のほうが重心が670Hz高い(1800Hz対1130Hz)、0.05秒短い(0.43秒対0.48秒)、波高率が3.3大きく打撃寄りです。次に近いのは購入完了(重心1596Hz・0.55秒)と送信完了(重心1902Hz・0.59秒)で、迷ったらこの3つを聴き比べると違いがつかめます。